1.訪問鍼灸とは?

 

訪問鍼灸とは、

鍼、灸を中心に施術し、

手技療法、運動療法を組み合わせたリハビリも行っていきます。

特に「鍼」に関しては、

マッサージよりも疼痛軽減に効果があり、

慢性的な痛みには非常に合う治療法です。

施術メニュー例

2.どんな症状の人が使えるの?

 

健康保険適応の訪問鍼灸をご利用になれるのは、

寝たきりや歩行困難で一人での通院が難しい人

であることが前提として

 

①神経痛(頭、顔、胸、腕、足などの痛み)

②頸肩腕症候群(首、肩、腕の痛みやしびれ)

③五十肩(肩が痛くて腕が挙がらない)

④腰痛症

⑤頸椎捻挫後遺症(むち打ち症など)

⑥リウマチ(関節の変形による痛み)

⑦その他(変形性膝関節症など)

といった疾患の方がご利用できます。

疾患というより『慢性的な症状』ととらえた方がわかりやすいです。

鍼灸6大疾患について

3.訪問鍼灸適応症例(適応疾患を引き起こすもの)

 

例としてあげられるのが、

頸部椎間板ヘルニア

変性性関節症(頸部、腰部、膝、足首)

肩関節周囲炎

腰部椎間板ヘルニア

脊柱管狭窄症(頸部、腰部)

などです。

上記の疾患以外でも

『慢性的な痛み』などの症状がある場合は、

訪問鍼灸の適応となる場合がありますので、

まずはお気軽にご相談ください。

4.料金・ご利用までの流れ

 

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ご利用までの流れ

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