治療院をデザイン -カトウ治療院移転に向けて-

箱 デザイン カトウ治療院 開店

 

愛知県一宮市の青葦【あおい】治療院・整体院

院長の加藤です。

 

治療においては

その治療をする空間

の在り方も大切になってきます。

 

空間のデザインによって、

心理的な変化も起きますし、

その心理的な変化が

治療に影響を与えます。

 

その空間のデザインを

最近考えるようになったのは、

カトウ治療院の移転を考えているからです。

 

現在も院内での治療は可能ですが、

なにせ自宅の一室なので、

患者さんを呼びにくい状況です。

 

なので、どこかで店舗を借りて

ちゃんとした店を出そうと思案中です。

 

ということで、どんな店を出すのか。

 

デザインコンセプトをどうするのか。

 

その中でもデザインというのは

今まであまり縁がなかった世界です。

 

デザインを構成する要素は

 

素材

 

この4つの要素の中で

は一番イメージしやすいものです。

 

逆に一番イメージしにくいのが

ですね。

 

道具としては

照明の使い方

とかになると思いますが、

正直、照明と言われても

ぱっとしませんね。

 

照明などの光源によって生まれる

陰影

というものが、

空間の広がりを変化させますし、

明るさ(ルクス)によって

心理状態が変化します。

 

と書いてみたものの

やはりイメージするのが難しいですね。

 

今は

デザイン 手作り カトウ治療院

こんな感じで自分で画を書いてみてます。

 

さて、まだまだ考えることは山積みです。

 

また機会があれば記事にアップします。

 

以上、加藤でした。

 

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